「障害福祉施策」は、乳幼児から高齢者に至るまで幅広い年齢層を対象とし、しかもそれぞれの障害の内容や置かれた状況も多様であるため、障害福祉施策に対する支援ニーズも多様となっています。
平成17年10月には「障害者自立支援法」が成立し、これまで身体・知的・精神等の障害種別ごとに対応してきた障害福祉サービスを「市町村を中心に、年齢、障害種別を超えた一元的な体制を整備する」とともに、「地域福祉を実現する」という方向が示されました。また、計画的なサービス提供基盤の整備のため、「障害福祉計画」の策定が義務化されました。
このような障害福祉施策の根幹にかかわる大きな制度改革の節目を迎え、障害のある人の多様な支援ニーズに積極的に対応するため、東松島市としての今後の障害福祉施策の指針となる「障害者計画」と「障害福祉計画」を一体的に策定するものです。
障害者計画・障害福祉計画(概要版)PDFファイル(0.76MB/必要な方は、右クリックで「対象をファイル保存」してください)
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1-計画書(表紙・あいさつ・目次)PDFファイル(0.27MB)
2-計画書(第1部総論)PDFファイル(2.8MB)
3-計画書(第2部基本構想)PDFファイル(0.5MB)
4-計画書(第3部障害者計画編)PDFファイル(2.4MB)
5-計画書(第4部障害福祉計画編)PDFファイル(1.6MB)
6-計画書(第5部計画の推進)PDFファイル(0.2MB)
7-計画書(資料編)PDFファイル(0.3MB)