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エンジョイ!かんきょうライフ 今月の分別パート5:「びん類」

2017/11/14

びん類は、生きびんと使い捨てびん(無色透明、茶色、その他の色)です。次のように分別して集積所の指定コンテナに出してください。

①金属キャップや王冠は「不燃ごみ」のコンテナに出してください。

②プラスチックのキャップは、容器包装プラスチックの収集日に、指定袋に入れて出してください。

③水で軽くすすいで、それぞれの指定コンテナに出してください。

■問 環境課環境班 内線1153

特別名勝松島地域景観形成助成事業のお知らせ

2017/11/14

■事業内容 東日本大震災により被災した個人および事業主が平成23年3月12日以降、特別名勝松島地域内(宮戸・野蒜・東名・新東名・大塚地区)に建築物を新築または増築した場合に助成します。

■対象
○文化保護法の規定による現状変更許可を受けた建築物に限ります。
○市外からの転入者でも、り災証明書があれば助成対象となります。
○被災した個人の同居親族も申請できますが、詳しくは問い合わせください。

■助成額

○補助対象 居住用住宅
助成額 建築面積×18,000円/㎡×1/3
上限額 上限60万円

○補助対象 事業用建築物
助成額 建築面積×18,000円/㎡×1/3
上限額 上限120万円

※助成額の単価は、建築が終了した年度により異なります。

■申請方法 予約制になりますので、事前に電話で予約してください。

※建築終了後の手続きとなります。

■申請に必要なもの

○書類等
①り災証明書(事業主は、事業用り災証明書)
②現状変更許可書
③建築確認申請書
④建築確認済証
⑤委任状(代理人が申請する場合)
○その他必要なもの
⑥写真 正面からの建物全景1枚、横または背面からの建物全景1枚
⑦申請者名義の預金通帳
⑧手続きする方の身分証明書
⑨印鑑(認印可、ゴム印・スタンプ印不可)

■問・申請予約 生涯学習課文化財班 内線3322

新大曲地区体育館利用申請の受付を開始します

2017/11/12

震災前、大曲浜にありました大曲地区体育館を、矢本東市民センター東側に復旧しました。利用申請の受付を下記の通りに開始しますので、希望する方は問い合わせください。

■利用開始日 11月7日(火)

■利用時間 8時30分~21時

■休館日 毎週月曜日 ※その週に祝日がある場合はその翌日。

■利用料金 1面1時間あたり250円(1面貸し)

※1面はバレーボールコートが入る広さです。

■申請窓口 生涯学習課スポーツ振興班(矢本庁舎2階)

■申請方法

①市内団体は利用前月10日以降、市外団体個人は利用前月20日以降1ヶ月ごとの申請が可能です。【使用可能回数は原則週1回】

②申請は原則使用1週間前までに使用許可申請書に記入し、提出してください。申請後の利用者の自己都合によるキャンセル、使用日変更における料金の返金はしませんのでご了承ください。

③大会等で使用する場合は、期日より1年前から仮予約を受付けますので、下記に問い合わせください。なお、申請については、大会期日1カ月前までに申請ください。(開催要項等の詳しい内容が分かるものの添付が必要です。)

④大会等の開催における予備日や準備に要する日の確保についても、使用申請が必要となります。

⑤市外の方が過半数以上使用する場合には、市外料金(3倍)になります。

⑥東松島市、自治協議会、市内小・中学校が主催する事業等が行われる場合は、それら事業を優先します。(この場合、施設使用料を返金します。)

⑦屋外競技団体が体育館を使用する場合、一部制約がありますので、別途協議願います。

■問・申し込み 生涯学習課スポーツ振興班 内線3325・3320

平成29年度 市内中学校立志式のお知らせ

2017/11/12

次代を担う生徒の健やかな成長と未来を祝福するため、昔の元服の年齢にあたる中学2年生を対象に立志式(立志のつどい)を開催します。日程・場所は下記のとおりです。式の様子はどなたでもご覧いただけますので、会場でこどもたちの成長を一緒にお祝いしてください。

・矢本第二中学校
日時:12月2日(土) 13時30分 場所:矢本第二中学校講堂

・矢本第一中学校
日時:12月15日(金) 13時30分 場所:矢本第一中学校講堂

・鳴瀬未来中学校
日時:平成30年3月16日(金) 午後開催予定 場所:鳴瀬未来中学校講堂

■主催 東松島市青少年健全育成市民会議・東松島市教育委員会

■問 生涯学習課社会教育班 内線3201

生涯学習カレンダーに広告を掲載しませんか

2017/11/12

平成30年度版「東松島市生涯学習カレンダー」に有料広告を掲載していただける企業や団体を募集します。
生涯学習カレンダーは、市内全世帯や公共施設などに配布され、多くの方が目にされる有力な宣伝媒体となりますので、ぜひ申し込みください。募集内容と方法は、下記のとおりです。

募集内容

■募集対象 市内に住所を置く、事業所および団体など

■掲載料金 1枠につき 20,000円(縦50mm×横180mm フルカラー印刷)

■募集口数 各月5~6枠(1広告主につき、複数枠の申込可)

■掲載位置 掲載場所のイメージは下図のとおり

■掲載できないもの

  1. 法令等に違反するもの
  2. 人権侵害となるものまたはそのおそれのあるもの
  3. 政治性または宗教性のあるもの
  4. 社会問題に対する主義主張
  5. 個人の名刺広告
  6. そのほか、公序良俗に反するもの等広告として相応しくないと判断されるもの

生涯学習カレンダーの広告

配置イメージは下のようになります。

※月によっては配置場所が変わります。

■規格 見開きA2判(中折仕上A3判)フルカラー32ページ

(広告掲載部分は4月~翌年3月までの12カ月分)

■発行日 平成30年3月末

■配布先 市内全世帯、公共施設など

■印刷部数 16,000部

■問・申し込み 生涯学習課社会教育班 内線3202

特別なおはなし会「クリスマスおはなし会」

2017/11/12

クリスマスを目前に、図書館でクリスマスおはなし会を楽しみませんか。ぜひ、家族でお越しください。

■日時 12月16日(土)11時~11時40分

■場所 図書館会議室

■語り手 読み聞かせボランティア「おはなしのはなたば」 ※通常のおはなし会と終了時間が異なります。ご了承ください。

消費生活情報~還付金詐欺に注意~

2017/11/12

全国的に、還付金詐欺と思われる電話による被害が報告されています。
「還付金がある」「給付金がある」という内容の電話やメールには十分注意し、万が一そのような電話やメールを受け取ったときはその場で対応せず、振り込む前に消費生活窓口へ相談してください。

主な還付金詐欺の手口(電話編)
①自宅または携帯電話に市役所、金融機関などを名乗る人物から電話がかかってくる。
②還付金があるのでATMに行くようにと指示される。 ※この時、金融機関職員などのいない「スーパー併設のATM」を指定されることが多いようです。
③携帯電話で話をしながら相手に言われたとおり操作する。
④操作を完了したときには、入力した金額は 相手へ振り込まれています。ATMを操作しても還付金はもらえません。 最近の特殊詐欺の特徴として、被害者が振り込んだ後すぐに現金が引き出される傾向があります。そのため、一度振り込んでしまったお金を取り戻すのはさらに難しくなっています。 万が一振り込んでしまった場合はすぐに警察に相談してください。

市役所や金融機関の職員が電話やメールで還付金の案内をすることはありません

~心配なときや困ったときは相談窓口へ~

■相談先 市民課消費生活相談窓口

■相談日時 月~金曜日(祝日を除く) 9時~15時

■問 市民課消費生活相談室(市役所本庁舎1階) 内線1117

「鮫ヶ浦水曜日郵便局」開局準備中です

2017/11/12

一週間にたった一日、水曜日だけ開く郵便局。そこに集まってくるのは、どこかの誰かの、とある水曜日の出来事が記された手紙。宮戸の旧鮫ヶ浦漁港に、ポストを出現させ、郵便局に見立てて、「水曜日の出来事」を綴られた手紙を全国から募集します。集まった手紙は、個人情報を伏せた上で無作為に交換し転送されます。つまり、手紙を送った人の元には、知らない誰かの水曜日の出来事が綴られた手紙が届くことになります。

このプロジェクトを実現すべく、現在クラウドファンディングを実施中です。興味を持った方は、ぜひ支援をお願いします。

■日時 12月6日(水)~平成30年12月5日(水) ※予定。

■場所 旧鮫ヶ浦漁港(宮戸)

■対象・資格 どなたでも参加可能。切手代のみ負担いただきます

※手紙の送り先は、開局時に公表します。

■主催 水曜日観測所

■後援 東松島市

■協力 日本郵便株式会社東北支社、石巻郵便局、鳴瀬郵便局

■クラウドファンディングサイト

https://motion-gallery.net/projects/wed-post

■問 鮫ヶ浦水曜日郵便局事務局 電話03-5579-2724

HP:https://samegaura-wed-post.jp/

地域おこし協力隊(第2期)活動開始しました

2017/11/11

11月1日(水)に地域おこし協力隊第2期メンバー4人へ市長から委嘱状が交付されました。第1期9人と合わせて総勢13人で活動を行います。
委嘱後3カ月間は「地域研修期間」として、宮戸の新規就農者技術習得管理施設(セルコホームあおみな)で共同生活を行い、それぞれ6社の協力事業者のもとで2週間ごとのインターンを行う予定です。まちで見かけた際はぜひ声がけください。
※地域おこし協力隊とは、総務省が実施する移住定住事業です。都会から地方へ人材を移動させその土地への移住定住を図ります。隊員は任期中に定住のための生業づくり(起業就業)および地域活性化活動を行います。

■問 地域おこし協力隊事務局(復興政策課地域振興班) 内線1232

「明治150年」に関する取組のお知らせ

2017/11/06

平成30年(2018年)は明治元年から起算して満150年に当たります。政府では、内閣官房副長官を議長とする『「明治150年」関連施策各府省連絡会議』を設け、「明治以降の歩みを次世代に遺す施策」、「明治の精神に学び、さらに飛躍する国へ向けた施策」、「明治150年に向けた機運を高めていく施策」の3つを柱として、政府一体となって「明治150年」関連施策を推進しているところです。国だけでなく、地方公共団体や民間も含めて、日本各地で、「明治150年」に関連する多様な取り組みが推進されるよう、ロゴマークの使用促進や広報などを通じて、「明治150年」に向けた機運の醸成を図っています。詳しい内容は、首相官邸ホームページのこちらをご覧ください。

明治150年ロゴマーク

■問 内閣官房「明治150年」関連施策推進室 電話03-3581-1357

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