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「定住化促進事業費補助金」を申請する方へ、「フラット35」金利引下げのお知らせ

2017/12/22

市では、住宅金融支援機構と連携し、「定住化促進事業費補助金」と併せて全期間固定金利住宅ローン「フラット35」を利用する場合、「フラット35地域活性化型」の金利引下げ(当初5年間0.25%引下げ)を受けられる制度を開始しました。詳しい内容は下記に問い合わせください。
※市外から移住する方が対象です。

■問 復興政策課地域振興班 内線1231~1233、住宅金融支援機構東北支店地域営業グループ 電話022-227-5030 フラット35サイト

毎月11日は市民防災の日(市民防災デー)です~宮城県北部連続地震から14年、東日本大震災から6年10カ月~

2017/12/22

1月のテーマは「家の中の安全対策の確認」です。
大きな災害は発生した際に、家具などが転倒し、けがをしないようにするためには、日頃からの家の中の安全対策が必要です。家の中の危険を減らすことで逃げる際の安全確保にもつながります。家具の転倒や落下の危険を減らし、安全対策に努めましょう。

■家の中の安全対策チェックリスト(左の欄にチェックを入れましょう)

家の中に逃げ場として安全な空間を作る
人の出入りが少ない部屋に家具をまとめて置く。無理な場合は、少しでも安全なスペースができるよう配置換えをする。
寝室、子どもやお年寄りのいる部屋には物を置かない
就寝中に地震に襲われると危険。子どもやお年寄り、病人など、逃げ遅れる可能性がある。
安全に避難できるように出入口や通路には物を置かない
玄関などの出入り口までの通路に、家具など、倒れやすいものを置かない。また、玄関にいろいろ物を置くと、いざという時に出入口をふさいでしまうこともある。
家具は倒れにくいように置く
家具と壁や柱の間に遊びがあると倒れやすい。家具の下に小さな板などを差し込んで、壁や柱に寄りかかるように固定する。畳の上に置く場合は、家具の下に板を敷く。

■家具の転倒、落下を防ぐポイント

  • タンス、本棚:L字金具や支え棒などで固定する。二段重ねの場合は、つなぎ目を金具でしかり連結しておく。
  • 冷蔵庫:2ドアの場合は、扉と扉の間に針金などを巻いて、金具で固定する。
  • 食器棚:L字金具などで固定し、棚板には滑りにくい材質のシートやふきんなどを敷く。重い食器は下に、軽い食器は上の方に置く(家具の上は避ける)。また、テレビの上には、物を置かない。
  • テレビ:できるだけ低い位置に固定して置く(家具の上は避ける)。また、テレビの上には、物を置かない。
  • 照明器具:チェーンと金具を使って数カ所とめる。蛍光灯は、蛍光管の両端を耐熱テープでとめておく。

■問 東松島市自主防災組織連絡協議会(事務局:防災課危機対策班) 内線1265

エンジョイ!かんきょうライフ 今月の分別パート7:「粗大ゴミ」の出し方

2017/12/22

粗大ごみとは、家庭から出るもので一辺の長さまたは直径が40cmを超えるものです。粗大ごみに出し方は、次の通りです。

  1. 戸別に収集する方法
  2. ご自身で運搬する方法

※ごみ集積所には出せません。
いずれも場合も事前に「鳴瀬一般廃棄物最終処分場」(電話0225-87-2837)へ電話で申し込み下さい。
なお、詳しい内容については、各世帯に配布してある「家庭ごみの出し方」を参照していただくか、下記に問い合わせください。

■問 環境課環境班 内線1153

公営住宅だより~住宅を留守にするとき~

2017/12/22

公営住宅に一人でお住まいの方が、旅行や親族宅に一時滞在または入院などにより長期に留守にした場合、近隣入居者などが心配をして、市などに相談されるケースがあります。
15日以上留守にされる場合は、宮城県住宅供給公社へ「市営住宅長期不使用届」や「市営住宅駐車場長期不使用届」を提出してください。特に高齢の方が数日留守にする場合は、下記のことをお願いします。

  • 緊急連絡先や連帯保証人または親族や近隣入居者などへ声がけなどをしましょう。
  • 住宅の玄関鍵の1本(スペアキー可)を緊急連絡先または連帯保証人などに預けるようにしましょう。
  • 留守の期間中は郵便受けに郵便物や新聞、市報などが溜まらないようにしましょう。

■問 建設課建設総務班 内線2223、復興住宅班 内線2261~2264、宮城県住宅供給公社東部管理事務所 電話0225-21-5657

消費生活情報 結婚相手紹介サービスのトラブル

2017/12/22

結婚相手紹介サービスの親への訪問や電話勧誘にご注意ください

~焦る「親心」が狙われています~

近年、未婚率が上昇し、晩婚化が進展していることを背景に、親が関与することができる結婚相手紹介サービスが結婚相手紹介業者から提供されています。

【高額な解約料を請求された事例】
約1年前、結婚相談所から何度も勧誘の電話があった。息子の将来を心配していたので、登録したが相手の写真が送られてくるだけで何のフォローもなく、息子も興味がないので、電話で退会したいと伝えたら、事業者から中途解約の精算書届いた。思ったより返金額が少なかったので、納得できない。
<アドバス>
・結婚相手紹介サービスは契約期間が2カ月を超え、かつ5万円を超える契約であれば「特定商取引きに関する法律」の特定継続的役務提供取引に該当します。
理由の如何を問わず中途解約を認めており、その場合の精算方式が規定されています。
・契約時には具体的なサービス内容(情報の中身、提供回数、期間)や個々の料金設定、中途解約料等を必ず書面で確認するようにしましょう。

~心配なときや困ったときは相談窓口へ~

■相談先 市民課消費生活相談窓口:月~金曜日(祝日を除く)9時~15時

■問 市民課消費生活相談室(市役所本庁舎1階) 内線1117

野焼き(ゴミ焼き等)から広がる火災を予防しましょう

2017/12/22

〇野焼きが火災の原因に
野焼きを原因とする火災が発生する事例が見受けられます。
冬の時期は空気が事情に乾燥し、強風に見舞われます。野焼きを行えば、風に煽られ大規模な火災に発展する恐れがありますので、野焼きを行わないようにしてください。

〇野焼きは法律で禁止されています
野焼きは、一部の例外を除き、『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』で禁止されています。違反すると5年以下の懲役、1,000万円以下の罰金のいずれか又は両方が科されます。

■問 環境課環境班 内線1153

「障害者控除対象者認定書」交付のお知らせ

2017/12/22

確定申告時に障害者控除を受けられるよう、介護保険法の要介護認定者のうち、障害者に準ずると認められる方に「障害者控除対象者認定書」を交付します。

■交付対象

  • 介護保険法に規定する要介護認定で要介護1から要介護5の65歳以上の方
  • 上記介護認定者で死亡された方を扶養していた方

■認定基準日

  • 確定申告の対象となる年の12月31日(年の途中で亡くなられた場合は、亡くなられた日)

■申請の必要がない方

  • 身体障害者手帳1・2級、精神障害者1級、養育手帳Aをお持ちの方
  • 本人および扶養者が非課税の方などで、確定申告をする必要がない方

■申請期間 3月17日(土)まで ※認定申請中の方は、発行できないことがあります。詳しくは問い合わせください。

■必要なもの 介護保険被保険者証(被保険者が死亡の場合は不要)、申告者の印鑑

■問 福祉課高齢介護班 内線1188・1454・1455

~乗り合いタクシー「らくらく号の利用」に関するお知らせ~

2017/12/21

利用したい人が事前に予約し、自宅から目的地へ、戸口から戸口に送迎する乗合型の交通手段です。あちことに寄り道しながら運行するため時間は多少余分にかかります。らくらく号は乗合の公共機関です。

○利用方法

  1. 事前登録 ※事前登録がないと利用できません。
    登録は、、市役所(鳴瀬総合支所含む)・東松島市商工会・各市民センターで行っています。
  2. チケット購入
  3. 予約センターへ電話 電話0225-84-1515(はよ~いこいこ)
    乗る方の電話番号(登録した番号)と名前を伝えてください。
    乗りたい日・便(下記時刻表)・場所・降りたい場所を伝えてください。

〇運行情報

■運行範囲 東松島市内

■運行日 月曜日から金曜日まで ※土・日曜・祝日、12月29日~1月3日を除く。

■予約時刻の目安

8:15 8:45 9:15 9:45 10:15

10:45

11:15 11:45
13:15 13:45 14:15 14:45 15:15 15:45 16:15 16:45

■利用料金 大人 300円 小学生 100円 旧町間を行き来する場合、倍額かかることがあります。

■利用上の注意

  • 予約は3日前から可能です。
    ※8時15分便は必ず前日までに予約してください。
  • 乗りたい便の30分以上前まで予約をしてください。
  • 同乗の方に迷惑がかからないよう公共のルールを守りましょう。
  • 乗車前に乗車券(チケット)を事前購入してください。
  • 急な予約の変更、途中下車はできません。
  • お荷物は、他の乗客の迷惑にならない程度に、自席の範囲内までとなります。
  • 急病の方、一人で乗降できない方は、利用できません。

■問 市役所復興政策課 内線1235 東松島市商工会 電話0225-82-2088

申告受付日程表〈地区自治会(行政区等)別会場割当表〉

2017/12/21

 

〇申告の際にお持ちいただくもの

◆営業等・不動産所得のある方

●収入や経費等がわかる各帳簿・領収書及び事前に作成した収支内訳書
※例年、申告会場へ領収書だけ持参し、申告受付時に収支内訳書を作成しようとされる方がいますが、必ず事前に作成してご来場ください。作成していない方については、会場別スペースにて作成していただいてからの申告受付となります。
※農業所得の申告で、「肉用牛の売却による課税の特例」(免税牛)の適用を受ける場合には、「肉用牛売却証明書」、生後1年未満の場合は「肉用子牛売却証明書」の添付が必要です。

◆給与所得、公的年金所得のあった方

●平成29年分の源泉徴収票(複数箇所で所得がある際はすべてお持ちください)

◆次の領収書および証明書(平成29年中に支払ったもの)

●生命保険料、個人年金保険料、地震保険料の支払証明書
●国民健康保険税、後期高齢者医療保険料、国民年金保険料、介護保険料、その他社会保険料の領収書または証明書

◆寄附金控除を受ける方

●寄付先から交付を受けた証明書、受領書など
※ふるさと納税ワンストップ特例制度を申請した方は、確定申告を行うと特例制度対象外となり、改めて申告を行う必要が生じます。申告をする際は必ず寄附金控除も申告してください。

◆医療費控除を受ける方

●医療費の領収書および保険などで補てんされた金額の明細書

●医療費控除の特例適用制度を選択したい方は、事前に両制度で計算願います。

※例年、申告会場へ医療費の領収書だけ持参し、申告受付時に計算される方がいますが、事前に集計して来場ください。集計していない方については、会場別スペースにて集計していただいてからの申告受付となります。

◆障害者控除を受ける方

●障害者手帳または介護認定により対象となる方は市で交付している「障害者控除対象者認定書」

◆その他お持ちいただくもの

●申告者本人に「個人番号(マイナンバー)カード」または「個人番号(マイナンバー)通知カード+本人確認書類」※原本または写し(コピー)をお持ちください。
※本人確認書類は免許証顔写真付きのほか、健康保険証でも受け付けます。個人番号通知カードのみでは受付できません。
※扶養者がいる場合は、扶養者の個人番号も把握したうえでご来場ください。
●印鑑(認印可、ゴム印・スタンプ印不可)
●還付申告の方は、申告者の通帳等の口座番号がわかるもの
●税務署から「お知らせハガキ」が届いている方は、そのハガキを持参ください
●その他、申告内容に応じて支払調書や控除証明等が必要です

※注意点【来場前に必ずご確認ください】

  • 税務署から例年郵送される収支計算書や申告書が届かない場合の問い合わせ先は石巻税務署になります。(電話0225-22-4151 音声案内に従い2番を選択)
    ※各用紙は、1月下旬頃に税務課前に申告書等用紙コーナーを設置します。
  • 28年度から、申告会場は本日程表のとおり2カ所となっています。間違いの無いよう来場ください。
  • 28年度の受付状況から割り当てを行っていますので、できる限り本日程表に該当する日程で申告されるようお願いします。ただし、当日都合が悪い場合は他の日程でも申告可能です。
  • 夜間および土・日曜、祝日の申告受付は行っていませんでしたが、2月18日(日)のみ、給与収入の申告をする方を対象に、午前・午後各100人程度で受付を行います。なお、事前の予約はできませんのであらかじめご了承ください。

  • 収支内訳書(営業等・農業・不動産所得がある方)の作成や、医療費の集計は来場前に行ってください。作成・集計をしていない方は、作成・集計後にご案内します。皆さんの待ち時間短縮にご協力願います。
  • 平成23年分確定申告で東日本大震災による雑損控除を申告し、繰越額が残っている方は、今回の申告まで雑損控除の繰越の申告が可能です。
  • 期間中は、本日程表以外の会場では申告受付は行っていません
  • 例年申告は、来場受付から2~3時間の待ち時間が予想されますので、あらかじめご了承ください。
  • 感染症対策として、高熱や咳が続くなど体調のすぐれない方は体調が回復してから来場いただくようお願いします。
    ※感染症予防対策にご理解とご協力をお願いします。
  • 本市において、震度5弱以上の地震が発生した場合、または津波注意報以上が発表された場合は、会場の閉鎖等を行う場合があります。また、気象庁による大雪等の特別警報発令時についても同様の措置が行われる場合がありますので、会場係員の指示にしたがって行動いただくことになります。あらかじめご了承ください。
    ※会場閉鎖等の場合も、振替日程を設けることができませんので、申告期間中の別日程で申告いただくことになります。

■問 税務課住民税班 内線1138

平成30年度 市・県民税申告のお知らせ〈2月8日(木)から3月15日(木)まで〉

2017/12/21

平成30年度 市・県民税申告のお知らせ フローチャート

 

石巻税務署からのお知らせ

☐税務職員を装った者からの不審な電話にご注意ください
国税局や税務署の職員を名乗る者からアンケートや年金受給調査と称して、年齢や家族構成、年金の受給状況、預金残高、口座情報などの個人情報を聞き出そうとする事例が多発しています。
不審な電話があった場合には、即答を避け、1.相手の所属部署、2.氏名、3.電話番号を確認した上で一旦電話を切り、最寄りの税務署に問い合わせください。

■確定申告Q&A
Q. 数ヶ月だけアルバイトをしましたが、それでも確定申告をしなかればなりませんか。
A. アルバイト先から年末調整後の源泉徴収票をいただいたのであれば、申告の必要はありませんが、そうでなければ収入の多少に関わらず、アルバイト分の申告が必要です。ただし、所得税の納付または還付が発生しなければ、市・県民税申告になります。

Q.税務署での所得税及び復興特別所得税の確定申告はいつからできるの?
A. 税務署での確定申告の相談および申告は、平成30年2月16日(金)~3月15日(木)、9時~16時(提出は17時まで)に税務署隣の特設会場にて受け付けています(税務署の閉庁日(土・日曜・祝日など)は、相談および申告書の受付は行っていません。)。

Q.平日は仕事で税務署へ行けないのですが?
A.国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」では、画面の案内に従って金額等を入力すれば確定申告書などを作成・プリントアウトすることができ、そのまま税務署に提出(送付)することが可能です。また、作成したデータは「e-Tax(電子申告)」を利用して提出することもできます。
※「e-Tax(電子申告)」のご利用に当たっては、事前に手続きが必要です。詳しくは、国税庁ホームページをご覧ください。

例年、申告会場が混雑し、市民の皆さんには大変ご迷惑をおかけしています。期日には余裕をもって申告されるようご協力願います。

不明な点がありましたら、下記まで問い合わせください。

■問 税務課住民税班市民税担当 内線1138・1147

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